このページの先頭です

みんなのオーラルケア

ORALcom(オーラルコム)

文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

ORALcom TOP > みんなのオーラルケア > おくちの健康応援キャンペーン

アンケート結果 2017年02月06日

おくちの健康応援キャンペーンの応募者様にご回答いただいた、アンケートの結果をご報告いたします。(有効回答数:9,510名様)

Q.お口の健康を意識することはありますか?

Q.「ある」、「時々ある」と答えた方、それはどんな時ですか?
  • 『最近、良くなったから…と、歯医者に行かなくなったら、、』
    虫歯が多く、知覚過敏も酷かったので、歯医者さんには定期的に通っていました。最近、良くなったから…と、行かなくなったら、神経を抜いた歯が急に痛み始めて、見てみると被せものの場所になにやらできものができたのか、隙間からばい菌が入ったようで、また定期的に歯医者通いを始めることにしました。歯磨きしていても、歯のトラブルは耐えません。歯は一生の付き合いです。大切にしなければと、日々考えています。
    (41歳、女性)
  • 『娘と一緒に歯磨きをしている時』
    娘の歯磨きを毎日するのですが、その時に「ママもやってあげる!」と娘が歯ブラシを持ってくれます。その時に、口臭がないか、とか、汚れがひどくないか、など気になります。既に銀歯が入っているのですが、「どうしてママの歯は白くないの?」と改めて言われると、そういえばそうだったなぁ、と毎日気付かされます。
    (29歳、女性)
  • 『年をとるごとに食べにくいものなどが増えてきている』
    年をとるごとに食べにくいもの、たとえば歯にはさまってしまうもの、牛肉、葉物野菜などはさまって歯肉がはれてしまい痛くなってしまうなど不調が生じることが多くなった。食べたくても食べた後、後悔してしまうことがある。食事がストレスになってしまうことがある。
    (45歳、女性)
  • 『歯の矯正をするときに医師に言われた言葉が忘れられません』
    歯の矯正をしていたので、医師に言われた言葉が忘れられません。矯正をするのだから、年を重ねても丈夫な歯で、80歳になっても20本の歯を保ってねと言われました。10年以上前ですが歯磨き、虫歯、歯石、常に頭に入れています。
    (36歳、女性)
Q.おくちの健康のために気をつけていることがあれば教えて下さい。
  • 『徹底的にケア』
    日々で心がけていることは、「起床後と就寝前にマウスウォッシュで口をすすぐ」「朝食後・昼食後・夕食後にデンタルフロスと歯磨きをする」「舌磨きをする」です。日中、どうしても歯磨きする時間のない時は、「マウスウォッシュで口をすすぐ」「歯磨きガムをかむ」「歯磨きクロスで歯を拭く」「お茶等で口をすすぐ」のいずれかで対応するようにしています。また、左右バランスよく、よくかむように心がけてもいますが、定期的に歯科健診を受けて口腔内をチェックして頂いたり、アドバイスを受けるようにしています。歯ブラシには歯磨き粉の使用を必要最小量にとどめ、歯を強くこすったりせず、細かく動かして丁寧に磨くようにしたり、清潔を心がけ、1ヶ月程度で交換するようにもしています。
    (47歳、女性)
  • 『磨き方も道具も指導を受けています』
    歯間クリーナーなども使い、磨き方も専門家に指導してもらいながら、きちんとケアしています。子供のころからもっと歯を大切にしておけばよかったと、今更ですが感じています。しっかり磨いて、きちんと正しく磨いてお口の健康を維持したいです。
    (42歳、女性)
  • 『やさしく、時間をかけて』
    歯ブラシをするときはできるだけ優しい力で、歯茎も丁寧に洗い、奥歯と下もしっかりと洗うように気をつけています。ほとんど力を入れない代わりに、10分ほどマッサージをするような感覚でブラッシングしています。
    (28歳、女性)
  • 『毎食後、歯磨きを欠かしません』
    毎食後、歯磨きを欠かさず、歯間ブラシ、デンタルフロス、歯周病予防のジェルも欠かしません。定期的に、歯医者さんで、クリーニングをうけています。
    (49歳、女性)

7割以上の方がおくちの健康について意識していると回答されました。 意識される瞬間は、おくちのトラブルを感じた時や、他者から指摘された時が多いようです。
しかし、実際にトラブルを感じたり指摘されたりしてからでは、健康な状態に戻るまでに時間もお金もかかってしまって大変です。 日頃から意識して自身にあったケアを行いおくちの健康を維持しましょう!

一覧ページに戻る

みんなのオーラルケア

2018年
2017年
2016年
2015年
バックナンバー